2020年4月24日金曜日

【朗報】昭和28年から営業していたパチンコ店「たんぽぽ」が67年の歴史に幕を閉じる

東京都、JR青梅線福生駅の近くで昭和28年から営業していたパチンコ店「たんぽぽ」が67年の歴史に幕を閉じました。

2019年春、全国のパチンコホールが加盟する「全日遊連」という団体が、「みなし機」と言われる古いパチンコ台(公安委員会の検定・認定期間を過ぎた台)の完全撤去を決議しました。新台入替にかかる多額の費用を負担できない小規模ホールは閉業の道を選ぶほかありません。昨年から今年にかけて、数多くのホールが姿を消した。



これは良い傾向です。このまま全国のパチンコ店が潰れて行けば、パチンカスも減り、今までパチンコに流れていたお金が違う消費に流れる。 景気回復にも繋がります。パチンコ、パチスロは百害あって一利なし。

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