2019年5月13日月曜日

名古屋の闇スロット店の従業員2人とネットカジノ店の従業員2人を逮捕

名古屋の繁華街 違法スロット店とネットカジノ店を摘発 愛知県警

2019/5/12(日) 12:12配信



名古屋市中区の繁華街で12日、違法スロット店とネットカジノ店が摘発されました。

風営法違反の疑いで現行犯逮捕されたのは、愛知県春日井市の賭博店従業員・天木健敬容疑者(42)ら2人です。

警察によりますと、天木容疑者らは12日未明、愛知県公安委員会からの許可を受けないで、中区錦3丁目のビルにスロットマシン31台を設置し営業していた疑いがもたれています。

警察は高い掛け金がかけられる、いわゆる「闇スロット」とみて実態を調べています。

一方、中区栄4丁目では、12日未明、インターネットを通じて客とバカラ賭博をしたとして、賭博店従業員・浅川剛吏容疑者(30)ら2人が現行犯逮捕されました。調べに対し2人は黙秘しているということです。

参照元 : 中京テレビNEWS









下っ端の従業員が逮捕されただけで、オーナーは逮捕されない。表向きの店長や経営者が逮捕されても、実際のオーナー(黒幕)は逮捕されない。

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