2020年7月6日月曜日

名古屋市中区の闇スロ店を摘発 経営者の男ら6人を現行犯逮捕

スロット等の賭博をしていた店の経営者や客ら6人を現行犯逮捕…売上は暴力団の資金源になったか

2020/7/5(日) 11:28配信



名古屋市中区の店で4日夜、スロットなどの賭博をしていた店の経営者の男ら6人が現行犯逮捕されました。

逮捕されたのは中区栄の賭博店経営・山田高志容疑者(43)と従業員の若柳優樹容疑者(46)で、4日午後11時半過ぎ、客を相手にスロットマシンなどで賭博をした常習賭博の疑いが持たれています。

調べに対し山田容疑者は容疑を認め、若柳容疑者は「客として店にいた」と常習賭博の容疑を否認しています。

また、店にいた客の男4人も賭博をした疑いで逮捕されています。 警察は売上金が暴力団の資金源になっていたとみて調べています。

参照元 : 東海テレビ











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