2021年2月17日水曜日

他人のパチスロメダルを盗んで景品交換した無職男(39)を逮捕

「パチスロメダル」箱ごと盗む 景品交換して逃走の男逮捕

2021/2/17(水) 10:49配信


北海道・釧路警察署は17日、窃盗の疑いで白糠町に住む無職の男(39)を逮捕しました。 

警察によりますと、男は16日午後8時ごろ、釧路市星が浦大通1丁目にあるパチンコ店で、パチスロメダル約950枚を盗んだ疑いがもたれています。

メダルは別の客が使っているパチスロ台に置いてあったもので、客が席を離れた際に箱ごと盗んだということです。

男はそのまま景品交換をして店から逃走しましたが、被害に気が付いた客が店と警察に通報、翌日朝に逮捕に至りました。

警察は男の認否を明らかにしていません。 警察は犯行当時の詳しい状況などを調べています。


2020年12月22日火曜日

パチンカスの人間性

パチンカスの人間性が出ているLINEのやりとりがあったので紹介しておきます。

パチンコで負けて生活費が無くなると、必ず周りの友達に金を貸してくれと連絡します。


切羽詰まった人間というのは、大切な友人さえも巻き込み、関係を台無しにします。それぐらい感覚が麻痺してしまうのです。

貸すことを断った人間に対して逆切れ。断った方藻気分は最悪。

そもそも本当の友達は、金を貸してくれなど言ってきません。断れて逆切れもしません。

相手は自分の事を友達とは思っておらず、金づると見ています。直ちに関係を断ちましょう。

2020年12月5日土曜日

22人が逮捕の名古屋の違法カジノ店摘発 新たに店を取り仕切っていたとみられる男ら2人逮捕

22人逮捕の違法カジノ店 店を取り仕切っていたとみられる男ら2人を新たに逮捕 

2020/11/30(月) 20:00配信


名古屋市中区で今月、違法カジノ店が摘発され、店の関係者と客あわせて22人が逮捕された事件で、警察は、新たに店を取り仕切っていたとみられる男ら2人を逮捕しました。

常習賭博の疑いで逮捕されたのは、名古屋市西区の自称・会社役員 浜崎久綱容疑者(41)と、中区栄の賭博店従業員 中嶋徳茂容疑者(55)です。

警察によりますと2人は、11月14日、中区錦のカジノ店「スマッシュ」でパソコンなどを使って客とバカラ賭博をした疑いがもたれています。

警察の調べに対し、浜崎容疑者は、「一切関係ない」と容疑を否認していて、中嶋容疑者は、容疑を認めています。

浜崎容疑者は、店を取り仕切るなど事件の首謀者とみられています。

これまでに店の関係者7人と客15人が賭博の疑いで現行犯逮捕されていて、店からは現金約630万円とスロット台33台などが押収されています。





2020年11月11日水曜日

パチンコ帰りのパチンカスが居眠り運転で男子大学を轢き殺す

大学生の命を奪った居眠り運転 生活保護の男が禁止されていた車を借りた理由は「雨にぬれたくなかった」

2020/11/10 20:00


居眠り運転で横断歩道を渡っていた男子大学をはね、死亡させた男。生活保護受給者で運転を禁じられていた(本文と写真は関係ありません)

〈人間スクランブル かごしま法廷傍聴記〉

女性検察官は眉間にしわを寄せ、白いマスク越しにもはっきりと険しい表情が読み取れた。視線の先にいたのは、小太りで黒いTシャツを着た被告の男(26)。自動車運転処罰法違反(過失致死)の罪に問われていた。

男はゲームや動画を見て不規則な生活を送っていた。梅雨の真っただ中だったその日、「雨にぬれたくなかった」とレンタカーを借りた。生活保護を受給しているため車の運転を禁じられていたにもかかわらずだ。

向かったのはパチンコ店。兄と10カ所を巡った。夜が更け、眠気を覚えても休憩しなかった。居眠り運転で横断歩道を渡っていた21歳の男子大学生をはね、死亡させた。信号は男側が赤。ブレーキを踏んでいなかった。

「尊い命を奪い、大変申し訳ない」と謝罪したが、事件後2度もドライブをしていたことが明らかになった。張り詰めた空気の中、喪服に身を包んだ遺族3人が傍聴席からやり取りを見守っていた。

事故を起こした認識が薄れていったとする被告に、検察官は間髪を入れず「薄れるような出来事か。ご遺族がどんな気持ちで過ごしてきたと思うか」と声を張り上げた。「あなたに無念さが分かるか。生きているから償いたいとか言えるけど、被害者は何も言えないんだよ。分かる?」と一気にまくし立てた。

被害者は大学の特待生だった。県外の広告代理店から内定をもらい、新たな未来へ踏み出そうとしていた。ムードメーカー的な存在で300人もの友人が通夜に参列。現場には一緒に音楽活動をしていた仲間がCDを手向けてくれた。

被害者側の意見陳述では、黒ネクタイを締めた父親が愛息との思い出を回想した。「単身赴任中だった私のもとに遊びに来てくれ、初めて2人で酒を飲んだ。『楽しみにしてたんだよ』って、はにかんだ表情を浮かべて」。言葉を選びながら冷静に語る姿からは、かえって深い悲しみが伝わってきた。

事故3日後に被告から電話があり、名前を間違えられた。生活保護費で賠償したいと言われ、ばかにされていると思った。事件に関するノートの1ページ目に「無念を晴らす」と記した。「息子と幸せな時間をもっと分かち合いたかった。被告への憎しみは日に日に増すばかり。最大限の罰を」と述べ、陳述を締めくくった。

迎えた判決公判。男はまたも黒いTシャツ姿で臨み、禁錮1年10月を言い渡された。スーツ姿の遺族が法廷を後にする際、深々と礼をしたが見向きもされず、静かに法廷の扉が閉まった。

参照元 : 南日本新聞

<ネットユーザーの反応>





「パチンカスに殺されるとか最悪な人生やったな」
「生活保護もらって、、パチンコ遊びかよ 逝かれてるわ」
「行動がクズすぎる こんな奴もいるんだな」
「パチ屋から出てくる車は荒いもんな あんなもんストレス溜めに行ってるだけだろ」
「遺族は殺意わくわな しかしここは我慢して欲しい 日本人の全員、この発言に怒りに満ちてるから」

2020年10月29日木曜日

裾野市のパチンコ店の景品交換所強盗容疑で会社員の男(34)を逮捕

パチンコ景品交換所強盗容疑で会社員の男を逮捕 静岡・裾野市

2020/10/29(木) 12:02配信



裾野市のパチンコ店の景品交換所から現金が奪われた強盗事件で、30代の会社員の男が逮捕されました。

長泉町中土狩の会社員(34)は8月に裾野市平松のパチンコ店「ニュー千両」で景品交換所の男性従業員を刃物で脅し現金およそ20万円を奪った疑いが持たれています。

警察によりますと、事件後に裾野市内で見つかった盗難車両が現場から逃走した車の特徴と一致しました。

付近の防犯カメラの映像から会社員が車を乗り捨てたことが分かり、強盗事件への関与した疑いが強まったということです。 警察は会社員が容疑を認めているかどうか明らかにしていません。

参照元 : 静岡朝日テレビ