2015年9月3日木曜日

【習志野市マルハン問題・不正選挙・癒着疑惑】宮本市長とパチンコ利権の怪文書が投函される

習志野市「マルハン」問題が市長の“不正選挙・癒着疑惑”に発展『宮本市長とパチンコ利権』の怪文書も……

2015.08.17 月



習志野市の不正選挙疑惑がくすぶっている。4月の市議選では、全議席が確定したのが前回よりも3時間近くも遅い午前4時過ぎまでかかったことで、市選管には抗議電話が殺到。上野久事務局長は「立会人が慎重に確認をしたため時間がかかった」と説明したが、市民からは8月に入っても「原因究明のため、立会人の事情聴取をしろ」という声が止まらない。議会は6月「確認予定はない」と突っぱねたままだが、その矛先は“パチンコ市長”にも向かっている。

同市は2003年の市長選・市議選で「票のすり替えがあった」ことが大々的に報じられた前科があり、これは検察審査会では不起訴相当となったものの、委嘱を受けていない市の関係者が開票所に出入りした違法行為が確認されたことなどから、不信感は残ったまま。

4月の市長選、市議選では公共施設の大規模な統廃合など住民にとって関心の高い争点があったこともあり、そんな中での不審な開票のもたつきは、また疑惑を再浮上させたわけだ。

そんな中、“パチンコ市長”とも呼ばれる宮本泰介市長へのバッシングがあったのは、2年前に大手パチンコチェーン「マルハン」の出店を許したことが発端だ。

市は文教住宅都市憲章として40年以上前から「教育・福祉施設などから200メートル以上の距離を置く」という独自の条例でパチンコ店の建設を規制してきたが、「マルハン」の建設計画が持ち上がるや議会は同条例を撤廃。以来、市民の間では宮本市長とパチンコ側の癒着疑惑がささやかれるようになっている。

「反対運動を行った住民の会合には、宮本市長にベッタリの市議がやってきて、市長のよさを延々と説明したこともあったし、反対住民の名前をノートにメモして去っていく者もいた。癒着の証拠があるわけではないが、そう考えないと説明がつかない」と地元住民の男性。

今年になって一部住民のもとには「宮本市長とパチンコ利権」と題された無記名の怪文書が投函されたこともあった。

そこには宮本市長が公明党推薦で当選していることに着目し「公明党は在日社会と深くつながっており、カジノ法案でパチンコ業界の利を強くするために態度を保留、この点ではマルハンが背後につく橋下維新の会とも協調していた」と説明し、「大手パチンコ店が朝鮮総連に多額の資金を供与している疑惑があり、これを介しているのが北朝鮮籍や韓国籍の特別永住外国人によって運営されている景品交換所で、そのギャンブル利権が欲しかったのが市長だ」などと書かれていた。

あくまで怪文書にすぎないもので、曖昧な部分も多い内容ではあるが、こうした話を無視できない市民感情も存在する。何しろ、マルハン習志野店においては建設中、反対運動をしていた福祉施設や住民宅に動物の死骸やゴミが放り込まれ、車が傷つけられるなど不審事件が続出、中には「運動をやめろ」という脅迫的なメールを受け取った者もいたが、なぜかこれに対し地元警察は捜査に後ろ向きだった。

最近もパチンコ店の客と思われる人物が塀を乗り越えて隣のマンションに不法侵入したり、店の駐輪場の屋根が吹き飛んで周辺住民の自動車を直撃する事故もあり、マルハン習志野店への嫌悪感を募らせた市民の不満の矛先が“パチンコ市長”にも向いてしまっているともいえる。

ある市議は「パチンコの話を抜きにしても、市長には疑われる余地がある」という。

「宮本市長の後援会長はゴミ処理業者の理事長で、この業者の本社住所に行くと、下水道もない形だけの建物があるだけだったり、市が持っている71億円相当の土地を56億円で売ってしまい、その買取業者が立てるマンション名と同じ名前に町名を変更するなど、癒着体質があると見る人がいてもおかしくないことばかり」と市議。

癒着が確定したわけではなく、パチンコ店に通っているわけでもないのに“パチンコ市長”などと呼ばれるのは不名誉な話だが、現在、進められている市庁舎の建替え工事にも不透明な部分があるという声が出ており「少なくとも市長はもっと市民に説明を尽くすべき」と市議。

この夏も各種イベントに積極的に顔を出し、笑顔を振りまいているが、それだけでは票集めをやっているようにしか見えないかもしれない。

(文=ジャーナリスト・片岡亮)

参照元 : 日刊サイゾー



不正選挙疑惑にパチンコ利権。ゴミ処理業者にカルト宗教。

利権が絡むと恐ろしい展開になります。この騒動の背景には、何かとてつもないドス黒さを感じます。

宮本市長は公明党推薦で当選しているということは、創価学会員なのでしょうか?

やはりパチンコは百害あって一利無しですね。

2015年8月18日火曜日

滋賀県彦根市の中学校勤務の男性教諭(53)が顧問を務めるバドミントン部の部費13万円をパチンコに私的流用「勝って返すつもりだった」

「勝って返すつもりだった」…中学教諭が部費13万円をパチンコに

2015年8月18日(火)15時31分配信



滋賀県彦根市の市立中学校に勤務する男性教諭(53)が顧問を務めるバドミントン部の部費13万円を私的に流用したことが分かり、市教委が18日発表した。教諭は全額を返還し、自宅謹慎中。市教委は告発も検討している。

市教委によると、男性教諭は今月9日午後4時ごろ、校長室に無断で入り、机から鍵を取り出して金庫を開け、中に一時保管されていた同部の部費6万円を持ち出した。また、昨年度まで同部の会計を担当していた教諭から預かっていた繰越金のうち7万円にも手を付けるなど、今年7月4日~今月9日の計4回、部費計13万円を私的に流用したとしている。

今月11日に別の顧問が金庫を開けた際、男性教諭の署名とともに「一時借ります」と記されたメモが入っており、事態が発覚した。

市教委の調べに対し、男性教諭は「全額パチンコに使った。パチンコで勝って返すつもりだった」と話しているという。

参照元 : 産経新聞


こんなバカな教師から教育を受けている生イ軍徒が可哀そう。

パチンコは人格を破壊し、金にルーズになります。最後は犯罪に手を染める。

つまりパチンカスは犯罪者になる確率が高いのです。

パチンコ、パチスロは百害あって一利無し。



2015年8月15日土曜日

脱税で逮捕されたパチンコ店「ハビングループ」の社長・宋 英子(66)が朝鮮総連に資金供与していた事が発覚

パチンコ店展開のハビングループ1億9千万脱税、宋英子を逮捕

2015年6月19日08時58分



架空の機械費用などを計上し、約 1 億 9900 万円の法人税を脱税したとして、札幌地検特別刑事部は 18 日、札幌市清田区のパチンコ店経営会社「 ハビングループ 」の社長の女を逮捕したと発表した。

法人税法違反容疑で逮捕されたのは北海道でパチンコ店を展開するバンビグループの社長・宋英子容疑者( 66 )で、2014 年 9 月期までの 3 年間に、架空の機械費などを計上し、計約 1 億 9900 万円を脱税した疑いが持たれている。

参照元 : 日刊時事ニュース








脱税容疑パチンコ経営者、朝鮮総連に資金供与 検察摘発を「制裁」と総連内に動揺

2015.7.19 06:00



札幌地検に法人税法違反の罪で起訴されたパチンコ店の元経営者が在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)に多額の資金を供与していたことが18日、分かった。複数の日朝関係者が明らかにした。この元経営者は脱税容疑分を納税したとみられる。

政府は、北朝鮮が拉致被害者再調査の報告の約束の期限を破り、延期を通告してきても経済制裁を強化する措置を見送っている。ただ、今回の捜査、起訴について朝鮮総連内では、事実上の制裁であるとして動揺がみられる。朝鮮総連傘下の商工人らは、法相が指揮権発動可能な検察当局による摘発を回避するため、日本の政界への工作強化や政府への圧力をかけるよう朝鮮総連に要請した。

札幌地検特別刑事部は8日、法人税法違反の罪で、札幌市清田区のパチンコ店経営会社「ハビングループ」の宋英子元社長を札幌地裁に起訴した。

地検は6月18日に逮捕。起訴状などによると宋被告は架空の固定資産除去損を計上して所得を隠し、平成23年9月期~25年9月期の法人税約1億9900万円を免れた。地検は認否を明らかにしていない。

関係者によると、宋被告は朝鮮総連の女性同盟北海道本部の委員長。昨年完成した総連北海道本部の新築資金1億5千万円の一部や朝鮮学校運営費を出していた。朝鮮総連への資金供与は計数億円になるとみられる。地検は脱税資金が朝鮮総連へ流れた可能性もあるとみて裏付けを急いでいる。朝鮮総連とハビングループは、産経新聞の取材に、それぞれ「受けつけていない」「対応は難しい」としている。

参照元 : 産経新聞


脱税を摘発するのは当然の事なんだけど、それを「制裁」と受け取るという事は、これまでパチンコ経営者たちが、いかに特権を振りかざして脱税から逃れて来たという表れである。

これだけの金を脱税出来るにも関わらず、朝鮮学校の無償化を当然のように要求している矛盾。

パチンコ、パチスロは脱税、遠隔、サクラ、インチキ、なんでもありのイカサマ賭博。

犯罪の宝庫、パチンコ店。こんな娯楽施設は日本に必要ない。

このイカサマ賭博パチンコが、カジノ解禁によって「換金合法化」されようとしている。

日本国からパチンコ、パチスロが堂々と「賭博」として認められてしまう。 そうなれば、未来永劫、日本からパチンコは無くならない。禁止できなくなる・・・

2015年7月2日木曜日

パチンコ台の開発を巡って、会社役員から2000万円を脅し取ろうとしたイベント企画会社の社長を逮捕

会社役員から2,000万円脅し取ろうとした男逮捕

2015/07/01 14:04



会社役員から、現金2,000万円を脅し取ろうとした男が警視庁に逮捕された。

恐喝未遂の疑いで逮捕された、イベント企画会社社長・宮本裕之容疑者(47)は、共同事業を行っていた男性に2013年、数回にわたって「スキャンダルの公表を実名で行いたい」、「手数料として2,000万円お支払いを願いたい」とメールし、現金を脅し取ろうとした疑いが持たれている。

宮本容疑者は、男性と大相撲の力士の写真を使ったパチンコ台の開発を手がけていたが、「親方衆に根回しするのに必要」と、男性に1,700万円を要求、不審に思った男性が共同事業を解消した腹いせに、犯行に及んだとみられる。

宮本容疑者は、容疑を一部否認している。

参照元 : FNNニュース


パチンコ台開発めぐり恐喝未遂 会社社長の男逮捕

2015/07/01 21:21



パチンコ台の開発を巡って、会社役員の男性から2000万円を脅し取ろうとしたとして、イベント企画会社の社長の男が逮捕されました。

宮本裕之容疑者(47)はおととし7月、共同事業を行っていた会社役員の男性に数回にわたって「スキャンダルの公表で御社の名前も出てしまうかもしれない。手数料として2000万円お支払いを願いたい」とメールし、現金を脅し取ろうとした疑いが持たれています。

警視庁によりますと、宮本容疑者と男性は大相撲の力士をテーマにしたパチンコ台の開発を手掛けていましたが、宮本容疑者が「親方衆に根回しするのに必要」と1700万円を要求してきたため、男性が不審に思い、事業を解消したということです。宮本容疑者は、その腹いせに犯行に及んだとみられています。取り調べに対し、「契約の手数料として正当な金を要求しただけ」と容疑を一部否認しています。

参照元 : テレ朝ニュース


単なるイベント会社の社長がヤクザまがいな恐喝ですか?そりゃ拒否されるよねw

一円も金が取れずに、未遂で逮捕w

ざまぁw

クズは社会的制裁を受けるべき。

2015年6月14日日曜日

パチスロに嵌まり会社を辞めたパチンカスが強盗目的で帰宅女性を襲撃!顔を殴る蹴るなどして全治2週間のケガ負わせた疑い

強盗目的で帰宅女性を尾行 「金を出せ」と殴る蹴る

2015/06/12 18:21



帰宅途中の女性の後をつけて東京・台東区のマンションに侵入し、強盗目的で顔を殴る蹴るなどしたとして、35歳の無職の男が逮捕されました。

丸繁智洋容疑者は3月末、台東区のマンションで、会社員の女性(30)の顔を殴る蹴るなどして全治2週間のけがをさせた疑いが持たれています。警視庁によりますと、丸繁容疑者は、帰宅途中だった女性の後をつけてオートロックの内側に侵入すると、後ろから女性の口を押さえて暴行を加えたうえで、「金を出せ」と要求しました。

女性に拒否されると、丸繁容疑者は何も取らずに逃げたということです。取り調べに対し、「直前に会社を辞めた。金をパチスロで使い果たし、金が欲しかった」などと容疑を認めています。警視庁は、余罪があるとみて調べています。

参照元 : テレ朝ニュース


こいつはパチスロに嵌まり、金を使い果たし、自分より弱い立場の女性に暴力を振るい、金を奪おうとした人間のクズ以下の外道です。

人間はパチンコ、パチスロに嵌まるとこうなります。パチンカスが行きつく先は犯罪者なのです。パチンコ、パチスロに嵌まると人間性まで豹変します。

まさにパチンカスは人生崩壊、廃人です。

パチンコ、パチスロは百害あって一利無し。