2020年10月12日月曜日

東京・瑞穂町のパチンコ景品交換所強盗事件 リーダー格の男を逮捕

パチンコ景品所強盗“リーダー格”の男逮捕

2020/10/12(月) 15:47配信



今年3月、東京・瑞穂町のパチンコ景品交換所で、現金およそ770万円を奪ったなどとして、男ら4人が逮捕・起訴された事件で、警視庁は、この強盗グループのリーダー格の男を逮捕しました。

警視庁によりますと、逮捕された無職の大平真悟容疑者は今年3月、瑞穂町のパチンコ景品交換所に刃物をもって押し入り、男性従業員を「殺すぞ。金を出せ」などと脅し、現金およそ770万円を奪った疑いがもたれています。

この事件を巡っては、大平容疑者のほかに、実行役や指南役として、男や少年あわせて4人がすでに逮捕・起訴されています。

大平容疑者は、この強盗グループのリーダー格とみられ、調べに対し「どの場所を具体的に強盗するかは知らなかった」と容疑を一部否認しているということです。

参照元 : 日本テレビ系NNN






2020年10月2日金曜日

パチンカスの女(27)が警察官になりすまし詐欺で逮捕「パチンコで数十万円の借金があった」

「パチンコで数十万円の借金があった」警察官になりすましカード盗んだ27歳女 "仕事"を探す中で詐欺か

2020/10/2(金) 19:20配信



警察官になりすまし 高齢の夫婦からキャッシュカードをだまし取った疑いで逮捕・送検された女は、「パチンコで数十万円の借金があった」などと話していることが新たにわかりました。

旭川市の無職・神田紗矢香(かんだ・さやか)容疑者(27)は9月22日、私服警官を装って旭川市の高齢夫婦からキャッシュカード3枚をだまし取った詐欺の疑いが持たれています。

夫婦の口座からは550万円が引き出されていました。

調べに対し神田容疑者は、「現金の一部を引き出した」と容疑を認めてます。 荒川 健太郎 記者:「捜査関係者によりますと、神田容疑者はパチンコで数十万円の借金があったということです」

神田容疑者は仕事を探していて、ツイッターのダイレクトメッセージに「手にしたお金の数パーセントを報酬として差し上げます。仕事はカードを回収すること」とメッセージがあり、それに乗ったということです。

旭川市内では警察官を装ってカードがだまし取られる被害がほかにも起きていて、警察は余罪とともに関与した詐欺グループについても調べています。









典型的なパチンカスの末路。

負けすぎて借金抱えると犯罪に手を染める。

2020年9月17日木曜日

パチンコに負けてむしゃくしゃしていた男が、女子高生に陰部を見せて逮捕

ファスナー開けて女子高生に陰部露出「パチンコ負けてむしゃくしゃ」女子高校生に通報され30歳男逮捕

2020/9/17(木) 17:41配信

 

1日午後5時ごろ、札幌市豊平区平岸の歩道上で女子高校生2人にみずからの陰部を露出したとして、自称アルバイト従業員の男(30)が公然わいせつの疑いで逮捕された。

警察によると男はズボンのファスナーを開け陰部を露出して歩き、前から歩いてきた女子高校生2人に見せつけていたという。

男は現場から逃走したが、女子高校生がその場で110番通報し警察官が駆けつけたところ、近くのパチンコ店で服装が一致する男を発見。防犯カメラの映像なども確認し、容疑が固まったとして17日逮捕に至った。

調べに対し男は「パチンコに負けてむしゃくしゃしていた。女性を困らせてやろうと思った」などと容疑を認めている。

豊平区内では同様の事案が複数確認されていて、男が数件の関与をほのめかしていることから警察は余罪を追及している。



パチンコ中毒者の末路は、犯罪犯して人生台無し。この男も典型的なパターン。

パチンコ、パチスロは百害あって一利なしです。

この男は、パチンコさえ嵌らなければ、公然わいせつで逮捕されることもなかった。

2020年7月9日木曜日

パチンコ攻略情報詐欺グループの会社役員の男(46)を逮捕

パチンコ詐欺グループトップの男逮捕 被害2・5億円か/八戸署など

2020/7/9(木) 10:40配信

八戸署などは8日、パチンコ攻略情報提供名目で現金をだまし取ったとして詐欺の疑いで東京都、会社役員の男(46)を逮捕した。

同名目の詐欺事件で、同署などはこれまでに男女5人を逮捕、起訴。今回逮捕された男は詐欺グループのトップとみられる。

逮捕容疑は2019年9月13日~10月2日、同名目で仙台市の20代女性から5回にわたり、149万3千円をだまし取った疑い。容疑を否認している。

青森県警によると、南部町の40代男性を含む全国の男女9人が被害に遭い、計2605万1千円をだまし取られていることが判明している。17年7月ごろから今年2月ごろまでの間に同様の被害に遭ったのは全国の約1400人で、被害総額は2億5千万円に上る可能性もある。 

「高確率で大当たりを発生させることができる情報の提供を受けるためパチンコ台メーカーに支払う預け金が必要」などとうそを言い、口座に現金を振り込ませるのが主な手口という。

南部町の男性は18年8月に約43万円をだまし取られ、同年9月に同署へ被害届を提出していた。

一連の事件で逮捕され、8日までに詐欺罪で起訴された5被告はいずれも東京都内在住で、現在公判中。

参照元 : デーリー東北新聞社

ネットの声「こんなんで騙されるの?」

2020年7月6日月曜日

名古屋市中区の闇スロ店を摘発 経営者の男ら6人を現行犯逮捕

スロット等の賭博をしていた店の経営者や客ら6人を現行犯逮捕…売上は暴力団の資金源になったか

2020/7/5(日) 11:28配信



名古屋市中区の店で4日夜、スロットなどの賭博をしていた店の経営者の男ら6人が現行犯逮捕されました。

逮捕されたのは中区栄の賭博店経営・山田高志容疑者(43)と従業員の若柳優樹容疑者(46)で、4日午後11時半過ぎ、客を相手にスロットマシンなどで賭博をした常習賭博の疑いが持たれています。

調べに対し山田容疑者は容疑を認め、若柳容疑者は「客として店にいた」と常習賭博の容疑を否認しています。

また、店にいた客の男4人も賭博をした疑いで逮捕されています。 警察は売上金が暴力団の資金源になっていたとみて調べています。

参照元 : 東海テレビ