2019年7月23日火曜日

茨城県桜川市のパチンコ「ダイナム茨城岩瀬店」で包丁持った男が強盗!現金およそ880万円奪って逃走

パチンコ店に強盗 880万円奪い逃走 茨城 桜川

2019年7月22日 10時31分



22日未明、茨城県桜川市のパチンコ店で、帰宅しようとした従業員に男が包丁を突きつけて「金庫を開けろ」などと脅し、現金およそ880万円を奪って逃げました。

警察は強盗事件として逃げた男の行方を捜査しています。 22日午前2時50分ごろ、桜川市上城のパチンコ店「ダイナム茨城岩瀬店」で、帰宅しようとした36歳の副店長の男性が店の通用口から外に出たところ、男が包丁をつきつけて、「金庫を開けろ」などと脅しました。

そして男は店の事務所にいた別の副店長の男性に金庫を開けさせて、中にあった現金およそ880万円を持っていたリュックサックに入れて逃げました。男はその際持っていた粘着テープで2人の手足を縛ったということですが、2人にけがはありませんでした。

警察によりますと、男は身長1メートル80センチから1メートル90センチぐらい、年齢は20代ぐらいで、黒いシャツとズボンを着て黒い目出し帽をかぶっていたということです。警察は強盗事件として男の行方を捜査しています。

現場はJR水戸線の岩瀬駅から東におよそ1.4キロ離れた住宅が点在する地域です。

参照元 : NHKニュース













2019年7月12日金曜日

パチンコ店で女性のスカートの中をスマートフォンで盗撮 消防職員を逮捕

パチンコ店で盗撮 消防職員逮捕

2019年07月12日 10時30分

青森市内のパチンコ店で11日、女性のスカートの中をスマートフォンで盗撮したとして、消防職員の男が警察に逮捕されました。 逮捕されたのは十和田市に住む消防職員、小笠原仁容疑者(48)です。

警察によりますと小笠原職員は、11日午後2時ごろ、青森市内のパチンコ店で30代の女性のスカートの中をスマートフォンで盗撮した疑いが持たれています。

警察が、店から不審な動きをしている客がいるという通報を受け、小笠原職員から事情を聴いたところ、スマートフォンに下着を撮影した動画が残されていたため、逮捕したということです。

小笠原職員は容疑を認めているということで、警察が当時の状況などを詳しく調べています。

参照元 : NHKニュース

東京・上野の違法パチスロ店「大和」を摘発 店の責任者ら男3人逮捕

違法パチスロ店摘発、責任者ら逮捕 台東区

2019/7/11(木) 14:11配信



東京・上野の違法パチスロ店が摘発され、店の責任者ら男3人が逮捕された。 常習賭博の疑いで逮捕されたのは台東区上野の違法パチスロ店「大和」の店舗責任者・徳修一容疑者ら男3人。

警視庁によると、徳容疑者らは7日、店に設置したパチスロ機で客38人に賭博をさせた疑いがもたれている。

店内には、ギャンブル性が高いため現在は禁止されている4号機と呼ばれるパチスロ機が46台設置されていた。

店は摘発を免れるために入り口を二重扉にしていて、最初の扉は監視カメラで確認してから開け、2つめの扉は従業員が客の顔を見てから開けていたという。調べに対し、徳容疑者ら3人はいずれも容疑を認めているという。

参照元 : 日本テレビ系(NNN)


















2019年6月15日土曜日

【朗報】パチンコホールの倒産件数が前年度を上回る、売り上げも減少

パチンコホールの売上減少つづく、倒産件数は前年を上回るペース

2019年6月15日 13時0分



パチンコホール経営業者の業況は一部で底打ち感が見られるものの、売上高減少が続いており、倒産件数も前年を上回るペースで推移している。

帝国データバンクは同社の企業データファイルをもとに「パチンコホール経営業者の経営実態調査」を実施し、その結果を5月30日に発表した。対象となったのは、5月時点で2014年から2018年の5期分の決算が判明しているパチンコホール経営業者1,892社。

2018年のパチンコホール経営業者1,892社の売上高合計は、前年の16兆4,928億円から減少して15兆8,438億円になった。2014年の売上高合計は19兆5,090億円で、以降連続して減少しており、4年間で3兆6,652億円、率にすると約18.8%減少した。

2018年の業績は「増収」が5.9%、「減収」が40.0%、「横ばい」が54.1%だった。2015年の業績を見ると「増収」が9.7%、「減収」が48.2%、「横ばい」が42.1%で、「増収」と回答した企業の減少が続いている。しかし、2018年は「減収」と回答した企業も大きく減少する一方で「横ばい」と回答した企業の割合が増えており、業績に底打ち感も伺えた。

パチンコホール経営業者の倒産件数は2018年は26件で、2年連続で増加した。公表されている2005年以降のデータの中で倒産件数が最も多かったのは2007年と2008年の72件で、直近では2016年に13件まで減少していた。また、4月末時点での累計倒産件数は、2018年では3件だったものの、2019年はすでに8件発生。このままのペースで推移すると3年連続で倒産件数が増加する可能性がある。

一方、エンタテインメントビジネス総合研究所は4月26日、「パチンコ景気動向指数(DI)調査結果 76回」を発表した。調査はパチンコ業界における景気動向の判定を目的に、同社が2000年6月から四半期ごとに実施しているアンケート調査。DI値は調査対象企業に「良い」「さほど良くない」「悪い」というような選択肢の質問を行い、「良い」の構成比から「悪い」の構成比を差し引いて算出している。

過去1か月の収益や売上、粗利などから判断される2019年3月期の「全般的業況」のDI値はマイナス2.9で、前期のマイナス44.7から41.8ポイント改善した。例年3月期は業況が回復傾向にあるが、今回は年末年始の休日が例年よりも長かったことや、3月に導入された6号機が高稼働で推移したことが影響した。ただし、3か月後の業績見通しについては、マイナス13.5まで悪化する見通しとなっている。

業績の悪化が続いているパチンコホールの足元の業況は、一部で底打ち感が感じられる。しかし、3か月後の業況悪化を見越している事業者も多く、厳しい経営環境は今後も続く可能性がありそうだ。

参照元 : MONEYzine


これでみなし機が撤去されると、さらに倒産、売り上げ減少だね。良い流れになってきました。

名古屋市の闇スロット店「諭吉」無許可営業で摘発 責任者の男(31)を逮捕

スロット店を無許可で営業…客に賭博させた疑いで責任者の31歳男逮捕 利益は月300万円か

2019/6/11(火) 22:53配信



名古屋市中区でスロット店を無許可で営業し、客を相手に賭博をしたとして、店の責任者の男が逮捕されました。

逮捕されたのは住所不定・無職の三浦弘賢容疑者(31)で、5月、名古屋市中区錦3丁目のスロット店「諭吉」を無許可で営業し、スロットマシン29台を使って客に賭博をさせた疑いが持たれています。

警察は5月、この店に家宅捜索に入り、機械や現金などを押収。店の従業員の男2人を逮捕していました。

警察によりますと、三浦容疑者はスロット台の設定などを管理する責任者で、去年9月ごろから営業を始め、月に300万円ほど利益を得ていたとみられています。

調べに対し、三浦容疑者は黙秘していて、警察は経営者が別にいるとみて、グループの実態解明を進めています。

参照元 : 東海テレビ